ハナビシソウ
  植物 ⁄ 国外外来種
ハナビシソウ
科名 ケシ科
種名(亜種名 ハナビシソウ
学名 Eschschozia californica Cham.
英名  
異名 カリフォルニア・ポピー
下位分類名  
カテゴリー 北海道 B
環境省  
ワースト100   
*)亜種が問題となっている場合は、カッコ内に亜種名を記載しています。
●種名が特定できないものについては、「○○○の一種」と記載しています。

導入の経緯

原産地 ヨーロッパ
導入年代 戦後
初報告 日本の帰化植物(2003)
全国分布
道内分布 石狩、胆振、留萌、網走、釧路支庁
導入の原因 園芸植物の逸出

種の生物学的特性

生活史型 一年草
形態 30-50cm
開花時期 6-8月
生息環境 道端、川原、市街地など
特記事項 特になし

影響

被害の実態・おそれ 生態系にかかる影響 不明
農林水産業への影響 不明
人の健康への影響 不明
被害をもたらしている要因 生物学的要因 不明
社会的要因 不明
特徴並びに近縁種、類似種 不明
対策 不明
その他の関連情報 特になし

写真・イラスト

備考

備考 道内では定着は確認されているが、影響の報告例が少なく影響は不明

参考文献

参考文献 清水建美(2003)日本の帰化植物.p.80.平凡社.